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<インタビュー>超特急、8号車の日に3タイトル同時リリース「乗車するイイきっかけになる日、という意味でも“8号車の日”になったらいいな」



インタビュー

 超特急が2018年春に行った新体制後初のツアー【BULLET TRAIN Arena Tour 2018 Sweetest Battlefield at WORLD HALL】。360度の円形ステージで“超特急vsオーディエンス”のバトルが繰り広げられ、全29曲というセットリストの長さも印象深かったこのツアーには、6人の決意が詰め込まれていた。そして、グループ史上最大規模となる会場、さいたまスーパーアリーナと大阪城ホールで行われたツアー【GOLDEN EPOCH】では、超特急の“黄金時代”へと繋がる、新たな挑戦が垣間見える“新しい超特急”のステージが確立されたのだった。

このたび8号車からの熱望の声に応える形で、すでに発売中の両ツアー映像作品には未収録だった、別会場で行われたライブの模様を収めたBlu-ray作品がリリース決定。それぞれ関東と関西のアリーナ会場を巡ったツアーだったが、今作では関西会場でのライブの模様を見ることができる。どちらのツアーも、関東と関西でセットリストも演出もガラリと変わったものが用意されていたので、当然のことながら全8号車必携のアイテムだ。

さらに、Yahoo! JAPANで配信されたバラエティ番組『ギラギラ超特急』も映像作品化。メンバーが様々なミッションに挑戦する全12回を収録している。以上、計3つのBlu-ray作品は、2019年8月8日の“8号車の日”に同時リリース。Billboard JAPANでは、個性豊かな3作品について話を訊いた。

――現在、ツアー【EUPHORIA ~Breakthrough, The Six Brave Stars~】の真っ最中ですが、約1年前のツアー【Sweetest Battlefield】のことを振り返ったうえで、個人的に成長したと感じる部分はありますか?


カイ:自分の成長ってあんまり自分ではわからないですね…。そういうのはメンバーとか8号車のみんなとか、周りの方々が見て感じるものだと思うので。

――ではカイさんから見て、特に成長したなと感じるメンバーさんはいらっしゃいますか?


カイ:タカシは余裕が出てきたのか、歌に対するアプローチが変わったのか、タカシ自身が(ライブを)楽しんでいるなと思います。いま回っているツアー【EUPHORIA】だと、曲によってフェイクを変えたり、アレンジを変えたりしているんですが、僕たちも聴いていて楽しいです。

タカシ:素直に嬉しいですね

――タカシさんはご自身の変化に自覚はありますか?


タカシ:僕はいつも手探りでやっているので、カイが言ってくれたように聴いてくれる人も感じてくれていたら嬉しいです。

――グループとしてはいかがですか?


リョウガ:【Sweetest Battlefield】は「6人と8号車でこれからも走っていくよ!」という決意のライブだったんですけど、今は6人での見せ方やステージ・パフォーマンスがようやく板についてきたんじゃないかなと。当時は“しゃしゃりき”でしたが、今は年齢に見合った魅せ方ができるようになったと感じています。

カイ:当時はちょっとしゃしゃってたのかな?

リョウガ:あれ?“しゃかりき”じゃん。“しゃしゃりき”ってなに! やめてもらっていいですか。

タカシ:いや、あんただよ!

リョウガ:最新シングルの「Hey Hey Hey」がかなり大人っぽい曲だったというのもあると思うんですけど、昔からある大人っぽい曲を背伸びしなくても魅せられるようになったんじゃないかなと思います。初期の頃はかなり大人っぽい歌を、背伸びどころかジャンプしながら歌ってましたね。

――【Sweetest Battlefield】の武蔵野の森総合スポーツプラザメインアリーナ公演では、“1曲目から盛り上がれるように”という意味を込めて「超ネバギバDANCE」を1曲目に選んだとおっしゃっていましたね。ワールド記念ホールでは「Kiss Me Baby」でしたが、こちらには何か意図があったのでしょうか?


ユーキ:武蔵野は“ポップ”に、ワールド記念ホールは“クール”っていうのをイメージしたセットリストだったので、ツアー最終日だったワールド記念ホール公演1曲目は意表を突きたくて「Kiss Me Baby」にしました。

――ワールド記念ホールの「バッタマン」ではタカシさんとユーキさんが鼻チューしてましたね。


ユーキ:あー! しましたね。

――武蔵野ではカイさんとユーキさんが鼻チューしたのが嬉しくて、ずっと「ポンカイ」と叫んでいたのが楽しかったとおっしゃっていたユースケさんですが、ワールド記念ホールではずっと「3バカ」と叫んでいましたね。


カイ:なんであいつ自分入れちゃったんだ(笑)

タカシ:3人でチューしたみたいになっちゃった!

カイ:ユースケも参加したかったのかな?

――そしてワールド記念ホールのラスト「Party Maker」では、ビリビリ状態のTシャツという斬新な姿でフィナーレを迎えました。


カイ:MVを再現したかったんだよね?

ユーキ:そうですね。「俺たちはこれくらいの気持ちでやってんだぞ!」という決意の表れでした。僕らが1番見せたかったものをここでやれたので、ワールド記念ホールの映像はとてもレアなものになっていると思います。

リョウガ:あそこまで破れる予定ではなかったんですけどね。

ユーキ:曲が終わったあと、正気に戻ったタカシがずっと上半身を隠してて面白かった(笑)

カイ: 「すみませんでした」って言ってたよね?

タカシ:正気の時はあんな風になりませんからね。



――【GOLDEN EPOCH】を振り返ってみると、さいたまスーパーアリーナ公演では「霖雨」でリョウガさんのピアノ・ソロがありましたが、大阪城ホールでそれに代わるような演出を意識された部分はあったのでしょうか?


ユーキ:リョウガのピアノに代わる、ということではなく、大阪城ホールでは「霖雨」をオリジナルのバージョンで初披露しました。違いを出そうと思って、演出を変えたんです。

――大阪城ホールの2日目のみ「超ネバギバDANCE」がセットリストに入っていたのにも理由があったんでしょうか?


ユーキ:この大阪城ホールの12月24日は僕たちの結成記念日で、「超ネバギバDANCE」は僕らが初めてウィークリー・チャートで1位を獲得した楽曲ということもあり、記念という意味も込めています。

――なるほど。【Sweetest Battlefield】のLoppi・HMV限定盤Blu-rayには、ライブの裏側を撮影した映像が収録されていましたが、【GOLDEN EPOCH】の映像盤には、そういった裏側を垣間見ることができる映像がなかったので、何か裏バナシなどがあれば教えてください。


タクヤ:僕、本当に記憶力がなくて…。裏のことは全然覚えてないんですが、この時に初披露した「Full moon」のダンスが新しい挑戦でした。振り入れの時から難しくて、振りを固めるのが大変だったことをすごく覚えています。

――「霖雨」へと繋がる大事な部分ですね。そして、この日の最後は「8号車との歌」で締めくくられました。


タクヤ:さいたまではエンドロールで流れただけで、実際にセットリストには入っていなかったんですよ。

リョウガ:裏バナシ…くだらないことしかないんですよね…。

カイ:いいですよ。

リョウガ:「Bloody Night」でマントが首のまわりを一周するっていう…。あと「8号車との歌」でペンライトを使って“8”の形を作るんですけれども、ペンライトのボタンを間違えて消してしまって、ボタンをカチカチしながら移動して、ギリギリ揃えたこともありました。リハーサルでは“8”の上下だったタクヤとユーキがふざけだして、ペンライトをだんだん真ん中に持ってきて“H”にするっていう。「“H”ってなに!?」っていうことはありましたが、ただくだらないですね。

――『ギラギラ超特急』では、やはり「MC激おこドッキリ」の山下真司さんが印象的ですね。


タカシ:トラウマや。

――あの空気の中で「夏の終わり」を全力で歌ったタカシさんには脱帽しました。


タカシ:とにかく即座にやらないと怒られると思って。

タクヤ:俺、笑っちゃったもん。

タカシ:ユースケがすぐに答えられなかった時、「もういいよ!」って言われてたから、「早く返さないと」って思ったんです。

カイ:けっこう長尺でやってたよね。

ユーキ:しかも過去最高のクオリティ出してきた!

タカシ:僕の中で一番最高の状態でしたね(笑)。あと、メンバーが大食いしてるイメージがなかったから最終回は新鮮だったな。

カイ:僕、山下さんと仲良しになりましたよ。

タクヤ:山下さん面白かったもんね。

――他に印象深かった回はありますか?


タカシ:あと、要所要所で本格的な人が来たりして、それが面白いんです。プロレスの実況者さんとか。

カイ:そうだよね。クッキングの時とか、茂出木浩司さん呼んじゃってるし!

――ダンス・バトルではダンサーのBambiさんも登場しましたね


カイ:そんなご縁もあってか、今のツアーではBambiさんが振り付けをしてくださった曲もあるんです。繋がりができたことはありがたいですね。

――それにしても、皆さん振り付けを覚えるのが早くて驚きました。リョウガさんは黒歴史とおっしゃっていましたが…。


タクヤ:いや本当ですよね。よくあの短時間で覚えたなって思いました。

リョウガ:全部タクヤのせいだ。タクヤが休んだせいで、僕一人だったんです。なに一視聴者として楽しんでんだ!

タクヤ:1人でも頑張れよ(笑)。

――ユースケさんの持ち込み企画「戦隊ヒーロー風オープニング映像を撮ろう!」は“珍回”でしたね。


タカシ:ははははは!

ユーキ:本当そうです!

カイ:まさにそうです!「だからなんだよ!」っていう(笑)。

タクヤ:そのワケわかんないのがジャケットになっちゃいましたからね!

リョウガ:本当にワケわかんないですよ。ユースケなんて2回も映っていたのに、僕はボコボコにされてただけだし。



――全12回の放送で、メンバーが“ギラギラしてた”と思うシーンはありますか?


ユーキ:「強い男を目指せ!6対1プロレス」はタクヤが1番ギラギラしていましたね!

リョウガ: 若干メンバーに怒ってたもんね。

ユーキ: 1人だけ本物のプロレスラーに本気で立ち向かう(笑)。

カイ: 「ちゃんとやって!」って言われて、やってはいるんだけどな…って(笑)

リョウガ:掃除中、男子に注意する女子みたいになってた。

ユーキ:タカシは「お~い!追っかけ陸上」でしょ?

リョウガ:「目指せ日本一!ご当地 珍競技選手権」のユーキもギラギラしてたよ。

ユーキ:これはガチで行かせてもらいましたね。リョウガは「戦隊ヒーロー風オープニング映像を撮ろう!」の両足の回し蹴りじゃない?

カイ: 完成した映像の中では使われてなかったけど(笑)。

リョウガ:自分で自分の姿が見えてなかったから、かっこいいと思ってやっていました。いざ見たら…。

カイ: 小学生が書いた漢字の“人”みたいだった!

タクヤ: カイは「MC激おこドッキリ」のリフティングでしょ。

ユーキ: エア・リフティング!(爆笑)。

タカシ:ボールが見えたで。

ユーキ:あとドヤ顔! ずっと使われてたじゃん。

――それでいうと、ユーキさんのキャラがブレてる問題もありましたね。


ユーキ:「試練カラオケ」ですね、あれはもう後半までずっと引きずってましたよ。

タクヤ:僕は「前髪ばっか触ってんじゃねーよ」って言われました。そんな触ってるかなぁ?

リョウガ:思い返すと完璧にギラギラできていたわけではなかったので、第2弾があったらもっとギラギラします!

――最後に同時発売となる3作品の魅力について、お一人ずつ聞かせていただけますか?


カイ: 一気に3つ出るなんてなかなかないことですし、ライブとバラエティをどっちも見ることができるので、違った超特急の魅力を感じてもらえるんじゃないかなと思います。!

タクヤ:ライブBlu-rayのほうは意外とお手頃価格だなと思っています。僕もこれを見て記憶を蘇らせたいです。【Sweetest Battlefield】ではフラッグをやったり、色んな想いがそれぞれ込められています。『ギラギラ超特急』はディスク2枚合わせて227分と、内容が充実しているし、バラエティのBlu-rayを出せることはかなかないので、ぜひ3枚とも手に取っていただきたいです。

ユーキ:【Sweetest Battlefield】の神戸公演はデビュー日、【GOLDEN EPOCH】の大阪公演2日目は結成日にそれぞれ開催したので、どちらも僕たちの記念日を円盤化したものになっています。僕たちのやりたかったことを詰め込んだライブだったので、見所がたくさんあると思います。『ギラギラ超特急』もバラエティ溢れる内容で、超特急の魅力が詰まった1枚になっています。

タカシ:【Sweetest Battlefield】はフラッグやスイッチ・アレンジもやっていますし、この日しかやっていないことやパフォーマンスがてんこもりです。【GOLDEN EPOCH】は2018年の集大成。超特急の全てを注ぎ込んだライブ内容で、これもまた違った勢いを見て楽しんでいただけたらなと思います。『ギラギラ超特急』に関しては、超特急のバラエティ番組が円盤化することがあまりなかったのでとても嬉しいです。周りからも評判が良くて、友達から連絡が来て「面白い」って言ってもらえたり、自分で言うのもなんですけど、すごく素敵な番組だと思います。たくさんの人に見てもらえると思うと嬉しいです。

リョウガ:ご覧の通り、豪華な3タイトルを同時にリリースということで、“8号車の日”にぴったりな内容になっていると思います。8号車の方々にもご満足いただけること間違いなしです。『ギラギラ超特急』は、Yahoo! JAPANでの再生回数もすごくて、新規の方の目に留まることができたんじゃないかと思います。気になった方はぜひ映像を手に入れていただき、併せて一緒に出ているライブBlu-rayも手にとっていただけたら。超特急に乗車するイイきっかけになる日、という意味でも“8号車の日”になったらいいなと思います。

写真

Interview: Yuma Totsuka



アザーカット

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