Billboard JAPAN


Shoping

ワン・ダズン・ベリーズ +14

チャック・ベリー

チャック・ベリー「 ワン・ダズン・ベリーズ +14」

  • 定価:¥ 1,080(税込)
  • 品種:CD
  • 商品番号:UICY-77328
  • 発売日:2015/07/22
  • 発売元:ユニバーサルミュージック インターナショナル
  • JAN:4988031100721
  • ※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
  • 販売価格:¥ 1,080(税込)
  • 加算ポイント:216pt
  • 在庫情報:入荷不可

レコチョクでダウンロード

特徴的なギター・リフでのちのロック・ミュージシャンたちに大きな影響を与えたロック創生期のスター、チャック・ベリーのセカンド・アルバム。1958年発表のオリジナルにボーナス・トラックを追加した拡大盤の再発。 (C)RS

Tracklist
Disc01
01.スウィート・リトル・シックスティーン (MONO)
02.ブルー・フィーリング (MONO)
03.ラ・ファウンダ (MONO)
04.ロック・アット・ザ・フィルハーモニック (MONO)
05.オー・ベイビー・ドール (MONO)
06.ギター・ブギー (MONO)
07.リーリン・アンド・ロッキン (MONO)
08.インゴー (MONO)
09.ロックンロール・ミュージック (MONO)
10.ハウ・ユーヴ・チェンジド (MONO)
11.ロウ・フィーリング (MONO)
12.イット・ドント・テイク・バット・ア・フュー・ミニッツ (MONO)
13.ロックンロール・ミュージック (オルタネイト) (MONO) (ボーナス・トラック)
14.スウィート・リトル・シックスティーン (テイク11) (MONO) (ボーナス・トラック)
15.スウィート・リトル・シックスティーン (オリジナル・マスター) (MONO) (ボーナス・トラック)
16.リーリン・アンド・ロッキン (テイク7/8) (MONO) (ボーナス・トラック)
17.ジョニー・B.グッド (オルタネイト・テイク2/3) (MONO) (ボーナス・トラック)
18.アラウンド・アンド・アラウンド (オーヴァーダブ・テイク2) (MONO) (ボーナス・トラック)
19.アラウンド・アンド・アラウンド (オーヴァーダブ・テイク3) (MONO) (ボーナス・トラック)
20.インゴー (オーヴァーダブ・テイク3) (MONO) (ボーナス・トラック)
21.ビューティフル・デライラ (オルタネイト・テイク15/16) (MONO) (ボーナス・トラック)
22.ビューティフル・デライラ (テイク6) (MONO) (ボーナス・トラック)
23.21ブルース (MONO) (ボーナス・トラック)
24.21 (MONO) (ボーナス・トラック)
25.21 (テイク14) (MONO) (ボーナス・トラック)
26.ヴァケイション・タイム (MONO) (ボーナス・トラック)
チャック・ベリー
チャック・ベリー「チャック・ベリー」
1995/10/27
[CD]
¥2,621(税込)
購入画面へ
ザ・チェス・ボックス
チャック・ベリー「ザ・チェス・ボックス」
1995/10/21
[CD]
¥5,033(税込)
購入画面へ
<BEST OF BEST>
チャック・ベリー「<BEST OF BEST>」
1994/10/26
[CD]
¥1,572(税込)
購入画面へ

Special Contentsmore

もしもビルボードジャパンチャートが30年前からあったら?~KUWATA KEISUKE~
もしもビルボードジャパンチャートが30年前からあったら?~KUWATA KEISUKE~
ソロ・デビュー30周年となる桑田佳祐の代表曲が“今と同じリスニング環境”であると仮定したチャート分析。
ジャミーラ・ウッズ 来日直前インタビュー
ジャミーラ・ウッズ 来日直前インタビュー
「様々な制圧に自分の詩や音楽で立ち向かっていきたい」
特集:OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND~ロック・スピリットを持つアコースティック・バンドの魅力
特集:OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND~ロック・スピリットを持つアコースティック・バンドの魅力
彼らにしかなし得ない音楽を追求し続けるOAUに迫る。
ポール・スタンレー来日記念インタビュー~KISSのフロントマンはなぜソウルを歌うのか
ポール・スタンレー来日記念インタビュー~KISSのフロントマンはなぜソウルを歌うのか
「ハードロックと同じくらい私にとっては大切なんだ。」
LIVE HACKASONG
LIVE HACKASONG
“エンタテインメント体験の拡張”をテーマにしたロングランハッカソン。観覧席予約受付中
「ピアノで歌う」― 村松崇継 インタビュー
「ピアノで歌う」― 村松崇継 インタビュー
アーティストとしての活動する上での信念や思い描くビジョンを語る。
ギター・マガジン編集部にインタビュー「“出会い事故”みたいなものが本を読んで起きたら嬉しい」
ギター・マガジン編集部にインタビュー「“出会い事故”みたいなものが本を読んで起きたら嬉しい」
「どういうスタイルや姿勢で僕らが本を作っているのか、もっと知ってもらう必要がある」
NOW PLAYING JAPAN~音楽をもっと、みんなのモノへ
NOW PLAYING JAPAN~音楽をもっと、みんなのモノへ
2018年3月19日、東京Zepp DiverCityにてLIVE vol.1開催決定!詳細は1月12日発表。

Chartsmore