Billboard JAPAN


Shoping

チャック/ハッピー・ライヴ・サプライズ ~SUM 41 ライヴ・ベスト/アンダークラス・ヒーロー

SUM 41

SUM 41「 チャック/ハッピー・ライヴ・サプライズ ~SUM 41 ライヴ・ベスト/アンダークラス・ヒーロー」

  • 定価:¥ 3,374(税込)
  • 品種:CD
  • 商品番号:UICY-91783/5
  • 発売日:2011/06/22
  • 発売元:ユニバーサルミュージック インターナショナル
  • JAN:4988005667533
  • ※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
  • 販売価格:¥ 3,374(税込)
  • 加算ポイント:675pt
  • 在庫情報:入荷不可

レコチョクでダウンロード

Tracklist
Disc01
01.イントロ
02.ノー・リーズン
03.ウィア・オール・トゥ・ブレイム
04.エンジェルズ・ウィズ・ダーティー・フェイシズ
05.サム・セイ
06.ザ・ビター・エンド
07.オープン・ユア・アイズ
08.スリッピング・アウェイ
09.アイム・ノット・ザ・ワン
10.ウェルカム・トゥ・ヘル
11.ピーシズ
12.ゼアズ・ノー・ソリューション
13.88
14.ヌーツ (日本盤ボーナス・トラック)
15.モーロン (日本盤ボーナス・トラック)
16.サブジェクト・トゥ・チェンジ (日本盤ボーナス・トラック)
17.ザ・ヘル・ソング
18.マイ・ディレクション
19.オーヴァー・マイ・ヘッド(ベター・オフ・デッド)
20.A.N.I.C.
21.ネヴァー・ウェイク・アップ
22.ウィア・オール・トゥ・ブレイム
23.ゼアス・ノー・ソリューション
24.ノー・ブレインズ
25.サム・セイ
26.ウェルカム・トゥ・ヘル
27.悪魔の角を握ってバックから責めろ
28.メイクス・ノー・ディファレンス
29.ピーシズ
30.モチベーション
31.スティル・ウェイティング
32.88
33.ノー・リーズン
34.アイ・ハヴ・ア・クエスチョン
35.モーロン
36.ファット・リップ
37.ペイン・フォー・プレジャー
38.アンダークラス・ヒーロー
39.ウォーキング・ディザスター
40.スピーク・オブ・ザ・デヴィル
41.ディア・ファーザー
42.カウント・ユア・ラスト・ブレッシングス
43.マ・プベル
44.マーチ・オブ・ザ・ドッグス
45.ザ・ジェスター
46.ウィズ・ミー
47.プル・ザ・カーテン
48.キング・オブ・コントラディクション
49.ベスト・オブ・ミー
50.コンフュージョン・アンド・フラストレーション・イン・モダン・タイムス
51.ソー・ロング・グッバイ
52.ノー・アポロジーズ (ボーナス・トラック)
53.ディス・イズ・グッバイ (ボーナス・トラック)

Special Contentsmore

シュガーヒル・ギャング来日記念特集~長谷川町蔵×大和田俊之が語るヒップホップの姿
シュガーヒル・ギャング来日記念特集~長谷川町蔵×大和田俊之が語るヒップホップの姿
ヒップホップ / ラップを世界に知らしめた伝説的ユニットが遂に来日!
デヴィッド・T.ウォーカー来日記念企画、ファンから集まった質問への返答が到着
デヴィッド・T.ウォーカー来日記念企画、ファンから集まった質問への返答が到着
モータウン黄金期を築いた世界一ソウルフルなギタリストからの返答は読みごたえあり
NOW PLAYING JAPAN~音楽をもっと、みんなのモノへ
NOW PLAYING JAPAN~音楽をもっと、みんなのモノへ
2018年3月19日、東京Zepp DiverCityにてLIVE vol.1開催決定!詳細は1月12日発表。
シェネル 10周年記念オールタイムベスト『10th Anniversary ALL TIME BEST』インタビュー
シェネル 10周年記念オールタイムベスト『10th Anniversary ALL TIME BEST』インタビュー
私の目指すシンガーに、ホイットニー・ヒューストンがいる
和楽器バンド『軌跡 BEST COLLECTION+』全員インタビュー
和楽器バンド『軌跡 BEST COLLECTION+』全員インタビュー
「日本のバンド=和楽器バンド」に辿り着きたい。
ビルボードジャパン 2017年年間チャート発表
ビルボードジャパン 2017年年間チャート発表
【HOT 100】、【HOT ALBUMS】、【TOP ARTIST】年間ランキングを詳しく解説。
ソニー『クロスオーヴァー&フュージョン・コレクション1000』
ソニー『クロスオーヴァー&フュージョン・コレクション1000』
100タイトルの中から音楽ライターの熊谷美広氏が「初心者でも楽しめる作品」、「マニア垂涎の作品」を5枚ずつピックアップ
KISSのフロントマンによる渾身のソウル/R&Bプロジェクト、ポール・スタンレーズ・ソウル・ステーション来日記念特集
KISSのフロントマンによる渾身のソウル/R&Bプロジェクト、ポール・スタンレーズ・ソウル・ステーション来日記念特集
なぜ、いまポールがソウル・クラシックスのカバーに挑むのか? 増田勇一が解説。

Chartsmore